進学・就職サポート

黄色い円
楕円形
楕円形

進学・就職サポート

ラインサポート

ハウディには、入学前から卒業後までトータルでサポートする「ラインサポート体制」があります。 入学前に将来の目標をヒアリングし、学生の希望にあった学習プランやキャリアプランを提案します。 在学中はクラス担任や進路担当者と面談を重ね、希望の進路につなげます。 希望者には、専門学校や大学を卒業後も就職支援を行います。

進学サポート

入学前に将来の目標を確認し、それぞれの希望にあった志望校、進学先をアドバイスして、 合格に向けてサポートします。

楕円形

進路面談 (3ヶ月に1回)

3ヶ月に1回クラス担任や進路担当者が進路面談を行います。 学生の将来の目標を確認し、目標の実現に向けて学習のアドバイスをします。

進路ガイダンス(1年目3月)

2年生に進級するにあたり、進学や就職などの進路について 校内でガイダンスを行います。

OG・OB進学相談会 / 校外進学相談会(2年目5月)

専門学校、大学、大学院に進学した先輩を学校に招き、進学相談会を行います。 学外で進学相談が行われます。 専門学校や大学、大学院の先生に相談することができます。

校内進学説明会・オープンキャンパス参加(2年目7月~8月)

専門学校や大学、大学院の先生に学校に来てもらい、進学説明会を行います。 夏休み中、専門学校や大学のオープンキャンパスが行われます。

志望校決定(2年目8月)

出願・入学試験対策(2年目9月)

進学に必要な書類を準備し、志望校に出願します。
筆記試験や面接試験の対策をします。
クラス担任や進路担当者がサポートします。

進学に
必要な書類
Check

入学試験(2年目10月~2月)

合格( 2年目10月~3月)

志望校に合格したら、 入学手続きやビザの更新手続きを行います。

赤黄色
楕円形

進学に必要な書類

志望校によって必要な書類は異なります。クラス担任や進路担当者が資料の作成をサポートします。以下の資料は特に注意が必要なものです。

○(最終学歴の)卒業証明書または卒業証書

母国の大学(または高校)の卒業証明書または卒業証書です。自分が卒業した学校に依頼して作成してもらいます。日本語訳が必要な場合は、本校で作成します。

○(最終学歴の)成績証明書

母国の大学(または高校)の成績証明書です。自分が卒業した学校に依頼して作成してもらいます。日本語訳が必要な場合は、本校で作成します。

○推薦書(母校の大学)

母校の大学教授が書いた推薦書が必要な場合があります。その場合は、早めに大学の教授にお願いしておきましょう。

○推薦書(日本語学校)

日本語学校の推薦書が必要な場合があります。本校の推薦基準を満たしていれば発行します。

○研究計画書

大学院へ進学する際に必要となります。大学院によって違いますが、10,000字以上の研究計画書を要求する大学院もありますから、十分な準備が必要です。本校ではクラス担任や進路指導者が研究計画書の添削を行っています。

○日本留学試験(EJU)の成績表

大学を受験する際、日本留学試験の受験や成績を要求する大学があります。特に国公立大学では、日本語だけではなく、総合科目や数学などの試験成績も要求されます。大学によって、成績表の提出で試験が免除される場合もあります。本校では対策授業も実施しています。

○日本語能力試験(JLPT)の成績表

専門学校や大学によって、成績表の提出で日本語の試験が免除される場合もあります。本校では対策授業も実施しています。

楕円形

就職サポート

技術・人文知識・国際業務および特定技能の在留資格で、就職を希望する学生に対して就職サポートを行っています。

進路面談 (3ヶ月に1回)

3ヶ月に1回クラス担任や進路担当者が進路面談を行います。 学生の将来の目標を確認し、目標の実現に向けて学習のアドバイスをします。

進路ガイダンス(1年目3月)

2年生に進級するにあたり、進学や就職などの進路について 校内でガイダンスを行います。

就職情報の提供/就職セミナー参加/会社説明会参加

企業から学校に就職情報が届くので、情報共有します。 就職セミナーや会社説明会が行われます。

会社の決定

応募・採用試験対策

履歴書など必要な書類を作成し、企業に応募します。 筆記試験や面接試験の対策をします。 クラス担任や進路担当者がサポートします。

内定

黄色い円